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最近、弟ともっぱらアニメの話しかしません。というか、うちの弟が始まりすぎていて、正直ちょっと置いて行かれている感があります。よもや苺ましまろやハヤテやローゼンの話をしだす程とは、これっぽちも予想だにしていませんでした。もう、アイツはオタクとして立派なもんです。
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2007.08.27 Mon l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
久しぶりに実家に帰って弟の使用中のパソコンを拝借したら、ようつべでシャナを見てた件。しかしうちの弟なら、裕二レベルのリア充っぷりだと伝え聞く。リアルでも虹でも満たされようとは。全くけしからんことだ。まぁ、これでビデオ借りてきて実家のでかいテレビで堂々と見れるわけだ。

実家に帰るついでって言うんで、青春18きっぷを買って、全国行脚をしようと思い、しかし何処にいこうか迷ったので、vipにスレを立てて安価で行き先を決めることにした。
2007.08.18 Sat l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
明日もお仕事だというのにこんな時間。
キーボードクラッシャーとMAD職人たちが悪い

近頃、シャロン様の顔を一日一回は拝まないと、手が震えるようになってきました。携帯の待ちうけではだめです。コンティニューの時の、あのシャロン様じゃなきゃだめです。コンティニューのカウントの数字のとこをタッチしたりして焦らして遊んでる自分に気づいたとき、僕は一線を越えたんだなぁ、と思いました。

ツンデレのなにが良いかって、それは気高きコンプレックスの塊であるところでしょう。心の深層の真相には決して近寄らせないけど本心を分って欲しい、無条件に褒めてもらいたいのにプライドが妥協を許さない、表層の己惚れの底にある自己嫌悪、などなど、アンバランスな状態というのが、ツンデレな気がします。あれ、これなんて俺。

ツンデレは、幼稚で、我が侭で、理不尽なほどいい。でも、頭と品が悪くてはただのドキュンちゃんなので、見せ掛けの知性と高貴さが必要です。そんで、貧乳で、ツリ目で、さびしがりやだからウサちゃんみたいなら言うことはありません。
2007.08.13 Mon l 日記 l COM(2) TB(0) l top ▲
シャナかわええ (*´д`*)

変態ゴシック兄弟が登場するらへんまで見ました。妹の方の中の人がゆかりんだってことが分かったときには無駄に感動しましたとも。それにしても、相変わらずの主人公補正っぷり。やっぱり、読者の投影たる主人公たるもの、無条件にもてなきゃ売れないのでしょうか。
まぁ、人形に殺されかけてツンデレ黒髪少女と同棲するハメになったり、童顔巨乳後輩系のクラスメイトに惚れられたりする日常が俺にも訪れるに違いないから、それまでの我慢かな。妹系幼馴染が毎朝起こしに来てべたべた引っ付いてきたり、冷徹生徒会長が俺にだけ心を開いて生徒会室で寝食を共にする、みたいなシナリオでも可。

QMAですが、どうもダメです。順位がふらついてしまって、なかなか安定しません。やっぱり「苦手」と感じるジャンルが三つもある上に、得意なはずの紫の正解率が下がってきているのが深刻です。こうなったら、人生を10年くらい賭けてアニゲを何とか底上げするしかありません。ということで、明日も一人で部屋で寂しくシャナを見ます。
2007.08.11 Sat l 日記 l COM(2) TB(0) l top ▲
ついに出た。赤い彗星のあいつだ。

新聞をやめなければ良かった、と、こいつとの対決の時にはいつも激烈に後悔する。こいつを撃退するのには、新聞という兵器が最も優れているからだ。手で掴む点と、敵にインパクトを与える点が離れすぎず近すぎず、ちょうどいい長さに調節できる。何度でもとどめを指すことが出来て安心だし、また、力加減も可能なので、現場を汚さずに済む。使用後は、敵の残骸を包んでポイすればよい。

何か武器はないのか、と慌てふためいた結果、オシャレ雑誌発見した。ややウェイトは重いが、破壊力はありそうだ。硬い紙面を強引に丸めて、ちょうどいいリーチになるように調節する。敵はまだ逃げずに、キッチンのシンクの中にいるようだ。やかんをゆすって、這い出て来た所を一突きする。効いているのか。分からない。

こいつ、なんでこんなに不快なのだろうか。

まず、サイズが小さすぎず大きすぎず、ちょうど気持ち悪い大きさである。ふとした瞬間に目に入ってしまう最小の大きさだから、意識せざるを得なくなり、文字通り目の仇になるのではないか。次に、その身の割りに移動が早く、また、その動線が気持ち悪い滑らかさであることも、彼らの悪印象に買っているに違いない。完成された色味とフォルムがその滑らかさに一層の嫌悪感を付加する。というか彼らの持つ属性全てが、遺伝子レベルで気持ち悪い。

そんなことを考えていたら、シンクの横の棚の影へ入っていってしまった。最悪の結果だ。これは大いなる恐怖だ。こうなってしまっては、手を出すことが出来ないし、オチオチ皿も洗えなくなってしまったではないか。まだ歯も磨いてない。

とりあえず、汚染された武器を捨てて、「奨学生のしおり」で再武装する。トラップを仕掛けて、びくびくしながら洗い物だけをなんとか済ませて、今に至る。決戦は、長期戦に突入してしまった。
2007.08.10 Fri l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
ちょwwwwwwwwwwもえたん始まりすぎwwwwww

「小喬と大喬は激萌えだ!」で盛大に吹いた。確かに某無双の二喬はかわいすぐる。僕はどんなに小喬が弱くても使い続けてた口ですし、本気で周瑜に嫉妬していた時期もありました。

もえたんですが、とにかく逐一ツボを抑えていて、本当に完成度の高い作品だと思います。自由なところはすごく自由だし、セオリーを踏まえるべきところではちゃんと型に則ってる。ただし、エロリ文法を習得していないと、犯罪助長アニメに見えてしまう諸刃の剣。素人にはお勧めできない。

忙しくて見れなかったらきすたも、ようやく見れました。やっぱりかがみは俺の嫁だな。三次元とか、お呼びでないです。今の俺なら、彼女と会話もできるし、触れることもできそうです。気持ち悪いけど、事実なんだから仕様がありません。もし俺が一人でぶつぶつ言っていたら、それは彼女と会話してるんだ、ということでそっとしておいてやってね。
2007.08.04 Sat l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
集中講義の休み時間のこと、講義棟の付近でぶらついていると、ちょうど喫煙場所のベンチ石のところで黒い集団が蠢いていた。何かと思って凝視してみると、アリが、まさに大群を成してそのベンチ石の表面いっぱいを覆っていた。ぱっと見グロテスクだったが、観察して慣れてくると、ムラムラといろんなことを仕掛けてやりたい衝動に駆られてきて、葉っぱで進路妨害してやったり、一匹を潰してしまってみたり、喧嘩してる二匹を仲直りさせたりした。そうこうするうちにアリはいつの間にか石の表面からは姿を消したが、そのすぐ先に、蟻塚らしきこんもりした土塁を三箇所発見した。また意地悪してやりたくなって、木の棒を拾ってきて穴をほじくりかえしてやったら、

出るは出るは出るは出るは出るは

わさわさわさわさ出てきて、あんまり気持ち悪かったので穴の入り口を砂で埋めて教室に逃げ帰ったのだが、あの穴を見てほじくらない人間は、好奇心の欠片もない萎えた人間だと思う。俺には、あの穴が、押すな!という張り紙が貼られたボタンみたいに見えた。だから、通行人にどんな目で見られようとも、この小学生みたいな悪戯を止められなかったのである。
2007.08.03 Fri l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
ガンダム特別編の、Ⅰだけ見ました。

すんごいボリューム感。
見てるだけでアドレナリン出っ放しで、
しまいにはぶっ倒れるかと思いました。
だけど名言がいっぱい聞けたこともさることながら、
戦闘シーンが普通に面白かったので、かなり楽しめましたよ。

ガンパロの元ネタが出てくるたびににやけてしまった。
これで色んなパロディが通常の三倍は楽しめそうです。
それにしてもシャアは、か…漢だ…

ガイアでシャロンのポスターちょうだい、って言ったら
ダメって言われた。やっぱり常連じゃなきゃダメなのか。
こうなったらモナコに一日中篭もって廃人になってやろうかしら。
2007.08.01 Wed l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
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